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自分に合うコンタクトをみつける!

コンタクトレンズ

『どんなコンタクトが良いのだろう?』『コンタクトにしたいけど何だか不安……』、そんな疑問や不安を抱えている人にも豊富な種類からの選び方や眼病の予防法などわかりやすく紹介しています。


知っておきたいメリットとデメリット

コンタクトレンズが一般に普及して随分と年月が経ち、現在では日本で約1500万人、総人口の約10〜11%が使用しているという。
改めてメリットとデメリットの確認をしてみましょう。

メリット

・顔の印象が変わらない
・視界が広い
・スポーツ時にも装着できる
・破損や紛失による損害が少ない
・曇らない

デメリット

・眼病などの目障害のトラブル
・手入れが必要である
・角膜の敏感な方や結膜炎、ドライアイの方など使用が勧められない場合もある
・使用期限がある

正しい使い方で快適にすごしたい

生粋の眼鏡好きならともかく、軽量化タイプの眼鏡でも鼻や耳に掛かる重さや肩こり、フレームによる視界の変化など慣れない人や違和感を覚える人も多いでしょうね。
先にあげたデメリットの中でも特に眼病にはご注意!
視力をますます悪化させる場合もあります。

もともと角膜はとてもデリケートな箇所。
いつもより違和感を覚えたら速やかに使用をやめて眼科に相談するなど大切な目に気遣いを!

お洒落にカラーコンタクト

ハリウッドスターなどの目の覚めるようなブルーやグリーンの瞳。あんな瞳で見つめられたら……。いや、見つめることが出来たら素敵な恋が訪れるかも?
と、思うか思わないかは別として憧れる人も多いでしょう。

今はカラーコンタクトでそれが実現するのですから夢のある良い時代ですね。
しかし、やはり自分そのものの目を傷つけてしまっては大変です。

カラーコンタクトには【高度管理医療機器】 と【雑貨用】 の2種類あります。
本来、酸素を通す部分に着色しているため、"酸素を通しづらいレンズ"であると云うことを知り、酸素不足により起こりうるリスクをしっかりと認識しておくべきです。
前者では自分の目のカーブに合ったレンズが作れますが、手軽に買えるから、と後者のレンズを使用する場合は"自分の目に合っていないレンズ"である事をお忘れなく。

違和感を覚えたときには角膜が傷だらけ……、といった例も少なくないのです。

どのようなレンズでも自分の目と同じ

コンタクトも眼鏡も視力低下を補ってくれる便利で大切なもの。
時にはレンズを使用しなければ見過ごして起こる危険なことからも守ってくれ、時には魅力的に演出してくれるパートナーです。

コンタクトを買う前に見るページ
beforecontact.jp
コンタクトレンズを試す前にレンズの選び方、使用のメリットとデメリット、お手入れ方法、よくあるトラブルや起きやすい眼病・目障害や予防法を紹介するサイトです。
体の一部であり敏感な角膜に直接触れるコンタクトレンズ。
しっかりと正しい知識が身に付きます。

 

その他のコンテンツの紹介

コンタクトレンズの歴史

http://beforecontact.jp/01start/01rekishi.html

原理の発見から今日のコンタクトレンズの開発に至るまでの経緯を知ることが出来ます。あの有名なレオナルド・ダヴィンチ氏もこの歴史に関わりがあるという事実。ちょっと物知り気分になれるサイトです。

カラコンの薬事法規制問題

http://beforecontact.jp/02check/09yakuzihou.html

以前、購入した雑貨用のコンタクトレンズ。目の安全の為に!使うその前に!このサイトをチェックして下さい。使用者のケアの問題だけではなく、着色剤や傷の問題などを紹介しています。

目の疲れに効くストレッチ体操

http://beforecontact.jp/04column/15taisou.html

疲れ目から起こる頭痛……。重症になると吐き気を感じる人もいるといいます。放置していると仕事の効率も下がります。紹介している眼球ストレッチ、目のマッサージを実行してスッキリしましょう。


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